アメリカの国防総省(ペンタゴン)で使用されている建造物強化材、LINE-X/PAXCONが日本に参上!!
LINE-X/PAXCONは、対テロ攻撃用として国の重要施設向けに軍需技術を駆使して開発されました。9.11の同時多発テロ以降は防災用途に転用し、アメリカ全土で注目を浴びている特殊加工塗装です。
LINE-X/PAXCONを建物の支柱や、外壁部、部屋の壁面や、天井等に噴射コーティングすると、大きな震災や、大爆発が起こっても特殊ポリーマーが衝撃を吸収、部屋ごと防護してくれます。実験映像をご覧頂ければ普通の壁面に塗装しただけで、隣室でプラスチック爆弾やTNTなどが爆発しても壁を隔てた隣の室内に置いた人体模型には被害影響等が出ていないのが分かります。地震も爆発と同じくらいの威力があるのです。
コンクリートや、金属、木材等の素材を選ばず塗布できるのがこの商品の特徴で、既存の建物に塗装を行うだけで、最強の防壁材に生まれ変わります。スプレーによる塗装なので、塗装厚さを調整でき、剛性も自由自在。想定される被害、災害など、その環境に合わせ調整することが可能となっております。
またー40℃から260℃まで熱に耐えられる他、防水効果、防錆、防食効果もあるので大規模プラント、政府関係施設、公共施設、石油プラント、原子力発電所、トンネル、船舶、など幅広い分野で活用できます。
スプレー塗布されたLINE-X/PAXCON。硬質ゴムのように対象物を保護。
公共建造物や鉄道関連施設など、社会を支えるインフラへ、防災上、人命優先の施設に、LINE-X/PAXCONは最適の素材です。
今までの剛健・堅牢という建築や柔軟構造というレベルの発想から、粘着性、弾力性、表面張力など新しい発想に発展させ、インフラを守るために保護剤として導入することを御提案申し上げます。
- アメリカ国防総省(ペンタゴン)
- ペーストレーラ社
- アメリカ国防省関連施設
- アメリカNY等の空港関連施設
- アメリカ海軍(潜水艦・戦艦等)
- アメリカLA、SF、NY等の高層マンション
- アロイスクリーニング工場
- ワシントンD.C.警察署(庁舎)
- アイロックシステムズetc. . .
- ロサンジェレス市庁舎
- テキサコ石油会社
- サンタモニカ市庁舎
- ガルフ石油会社
※上記は主にテロ対策用に導入した顧客で、民生用では商業ビル、一戸建て住宅、
マンション、商店舗、アーケード、食品工場、デパート等に使用されております
アメリカ空軍による27社の防護塗装商品の試験を行った結果、LINE-X/PAXCONのみが唯一アメリカ政府と軍から認定を受けた商品です。










